・老朽化していないのに、配管の布設替えや機械・電気計装機器の交換
・機械・電気計装機器はなぜか特注品(ほとんどが日立製品)使用
業者との癒着か?「料金徴収業務委託費が不自然に急上昇
土浦市の人口密度は約1,600人/km2で茨城県内2番目に高い
 費用(支出)が少なければ少ないほど料金を安くできます
 年度ごとの各項目別の費用の推移が一目で分かるようにまとめてあります。問題点が浮き彫りになり、正すべき点が明確になります。経営の効率化に役に立ちます。 予算と決算の差がありすぎます。まじめに考えているのか疑われます。
 独立採算性を基本としているのに、3〜4億円も費やし配管しても水道に加入する人がほとんどいない例が数多くあります。いったい何のために配管しているのでしょうか。単に水道部の仕事を増やしているのでしょうか。それとも、業者を潤すことが大事なのでしょうか。