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飛鳥時代中期を中心とした歴史小説を、管理人の気の向くままに書いていきます(ただし更新は遅いです!)。
守備範囲としては「乙巳の変」〜「壬申の乱」なのですが、徐々に時代を広げていけたらいいなぁ…と思っています。
“大海人さまLOVE”“額田ちゃんLOVE”な管理人なので、作品の内容に著しいエコヒイキが見受けられるかもしれませんが、そこは何卒ご容赦くださいませ。(^^;
タイトルどおり有間皇子の最期の物語で、初めて書いた歴史小説。ひどいシロモノ。
時代は乙巳の変前後、主人公は額田王(と漢皇子)です。ダラダラと続きます。
前のサイトのキリリクで、『猫の宴』のドンさんからのリク。讃良×大海人×額田×中大兄。
額田×大海人。ちょっぴりキワドい描写アリ、苦手な方はスルーしてくださいね。
“天武天皇崩御前の讃良の思惑”を書いてみたいと思ったら、なぜかこうなりました。完結。
宝皇女と高向王の他愛もない日常風景。でも多分、ふたりが一番幸せだった頃。
恋心にも似た思いを抱き合う、額田部王女と三輪君逆に訪れる悲しい結末。
十市皇女×高市皇子。内容は…まぁ、ありがちな感じで仕上がっております。
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